ラングスター株式会社:Langstar Marketing Corporation

お知らせ News

2018.10.23  一次加工から最終製品まで

イセエビ・オマールの原料の販売だけでなく、
<一次加工のハーフカット>、<パーツに分ける加工>、<日持ち可能な最終製品>まで
弊社の指定工場にて製造し納品することが可能です。
厳選した原料を品質管理の徹底した工場にて、安心安全をお届け致します。
また原料の専門商社の強みを生かして製品の安定供給にも努めさせて頂きます。

<一次加工のハーフカット例>

ハーフカットシート巻
ハーフカットの断面が接着しない様 薄いシートを挿み1尾づつ包んであります

<パーツに分ける加工例>

刺身用伊勢海老の3分割加工
身と殻を分けたむき身加工など外食産業の調理場に代わって一次処理をします。
調理時間の短縮に。

<日持ち可能な最終製品の例>

テルミドール
厳選素材を使いおせち料理に使われる製品
<貴社のオリジナルのテルミドール>までご用意いたします。

サイズ、価格、納品ロット、日持ち期間等は、お問い合わせください。(電話03-3541-5367)


伊勢海老のテルミドール、オマール海老のテルミドール、ロブスターのテルミドールなど
また貴社のレシピに合わせて商品化が可能です。



2018.3.26  ナミビア共和国の建国記念日

3月21日は、ナミビア共和国の建国記念日でした。
有楽町にある外国人記者クラブにて、独立28周年を記念するパーティーに招待されました。
ナミビア共和国は、南西アフリカとしてドイツの植民地になり、その後 南アフリカ共和国から統治の時を経て、1990年に独立した国です。
国の名前は、世界遺産のナミブ砂漠から由来しております。

パーティーでは、ナミビア産ビール「ウンドフック」を飲みながら、料理はもちろん豪華なイセエビ料理やウニとイカスミのパスタなど。
ちなみに首都の名前は、Windhoekで、この国で有名なビール名と同じです。




2018.3.20  フランス産伊勢海老 カートンデザイン一新

フランス・セントポール島の伊勢海老のカートンデザインが変わりました。
弊社のアドバイスも加わり、皆様によりわかり易いデザインに一新しております。
新物入荷までもう少しお待ちください。




2018.1.5  謹んで新春のお慶び申し上げます




2017.12.1  ホンジュラス共和国より

ホンジュラス産 "船内凍結" 生冷凍品の新物入荷です。
凍結船も修繕され、今年の物は鮮度良好です。
1尾300gから、500gの大型サイズまでの品揃えです。




2017.7.14 日本人が好きな海の幸

7月の第3月曜日(今年は7月17日)は、海の日です。
2017年度インターネットでの調査によると、好きな海の幸の1位がなんと「エビ」、2位が「あさり」、3位が「マグロ」だったそうです。

男女別でみると、男性の1位はマグロ(42.8%)、女性の1位がエビ(55.2%)だったとの事です。
カナダ産ロブスター(オマール海老)の新物も今月到着です!!
海の日のメニューとしてご活用ください。


2017.4.25  ヨーロッパ シーフードショー Brussels,BELGIUM

出展国79ヶ国、ベルギー・ブリュッセルでの Seafood Expo に、新規商材の開拓に行って参りました。
昨年は、テロの影響で来場が少なかった様ですが、今年は大盛況でした。

中央下の写真は、市内にある "アトミウム" と言う有名なモニュメントをチョコレートで作ったミニチュアです。




2017.1.6  新春のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
旧年中はひとかたならぬご厚情をいただきありがとうございます。

本年も変わらぬお引き立ての程よろしくお願い申し上げます。
皆様のご健勝とご発展をお祈り申し上げます。

ラングスター株式会社 社員一同




2016.5.20  カナダ東海岸のロブスター(オマール海老)漁が今年もスタート

今年も5月初めに漁が解禁され順調に生産を行っております。
身入り味ともに優れた春漁から厳選して買い付けし、年間を通して皆様に安定供給いたします。
新物到着までもうすぐです。




2016.4.22 「2016年度 フランス産伊勢海老」 新物入荷

今年もインド洋に位置するセントポール島より フランス産伊勢海老の新物の貨物が搬入されました。
すぐれた鮮度を保つ為、すべて船内で選別から加工そして凍結まで行っております。
ボイル冷凍、生冷凍と各サイズ取り揃えております。




2016.3.9 ボストン シーフードショーに行って参りました

3月5日よりUSAで開催される世界で2番目の規模を誇る水産物・水産加工機械の見本市(Seafood Expo)に行って参りました。 まだまだ寒い北米の都市ボストンで、参加国46ヶ国、出展者1,286社と大変盛り上がっておりました。 弊社の既存サプライヤーとの面談だけでなく、今後の買付、輸出輸入にいろいろと参考になりました。




2015.12.01 国産イセエビの販売をスタートしました

国産の冷凍 "刺身用イセエビ" の販売を開始しました。いつでも安定した品質と価格で伊勢海老のお造りが、ご提供できる様準備しております。
是非お問い合わせください。<主な水揚げの産地は、現在三重県です!!>




2015.6.15 カナダ産オマールロブスターの生産がスタートしました

今シーズンもカナダ産オマールロブスターの生産がスタートしました。
新物の到着までもう少しお待ちください。8月初旬には入荷予定です。




2015.4.22 シーフードショー出展のお知らせ

今年も東京ビックサイトで行われる国際見本市(第17回ジャパンインターナショナルシーフードショー)に出展の予定です。
皆様のご来場心からお待ち申し上げます。

日時:2015年8月19日(水曜日)から21日(金曜日)
場所:東京ビックサイト 東5-6ホール

入場券が御必要の方は、弊社までご連絡ください。






2015.4.6 輸入伊勢海老のメニュー表記 (2)

<ホテル・結婚式場・飲食店に従事されている皆様へ>

繰り返しになるかもしれませんが、メニュー表記に関する景品表示法上の考え方についてです。
ここ数週間、下記のお問い合わせが非常に多いので消費者庁の見解含めて、弊社の見解を述べさせて頂きます。


質問:輸入された伊勢海老を料理に使用するにあたり、メニューに、「イセエビ」「伊勢海老」「伊勢エビ」どれを書くべきか?


答えは、イセエビ属及びミナミイセエビ属の商品であれば、どの表記でも問題ありません。

ただし国産であることを連想させるような広告や写真等を使い、表記・提供することは問題になる可能性があります。

弊社が提供しているイセエビとオマールの分類ガイドも併せてご参照ください。


消費者に良心的な価格で、良質の品物をしっかりとした説明のもとお届けすること。これが、私たちラングスターのミッションです。

食の世界は、今まさに国際化しており、魅力的で洗練されたメニューを作るのには輸入された水産物は必要不可欠であります。

たとえば他の取扱商品の例を挙げさせて頂けば、韓国産蝦夷あわび、中国産うなぎ蒲焼、クロアチア産クロマグロこれは、メニューでどう書きますか?


私たちは、日本のすべての外食産業を応援しております!!



2015.2.10 海老石鹸

カナダからのお土産で石鹸です。海老の匂いはしませんよ!

オマールロブスター(オマール海老)の販売は、今年も順調です。



2015.1.5 新年のご挨拶

新年あけましおまでとうございます。
本年も何卒よろしくお願いします。
築地の波除神社で買いました、だるまの代わりに鯛です。目を片方入れました。



2014.12.19 メニュー表記 (1)「イセエビ」と「伊勢海老」?

メニュー表記の結論ですが、海外産でもイセエビ類イセエビ科の商品は、
どちらで表記しても問題ないです。
国産より高いオーストラリアの伊勢海老の取扱いもありますよ、フランスワインみたいですね・・・。
残念ながら最高級な店に行かない限り、鮑も伊勢海老も鮪も輸入品が主流です。
今の日本の水産流通の現状です。

参考までに、消費者庁への取材記事を載せておきます。さすが的確な説明です。

新聞記事



2014.11.1 ラングスター株式会社、10期目突入です

ラングスター株式会社の新しい年度の始まりです。10期目突入です。



2014.9.15 海老の日

毎年9月の第3日曜日は、海老の日です。
これを機にみなさん海老をたくさん食べてください!!



2014.8.19 水産経済新聞に掲載されました

水産経済新聞に取り上げられた弊社の記事です。
詳しくは・・・



2014.8.18 シーフードショー出展のお知らせ

開催日 8/20(水)~8/22(金)まで
第16回ジャパン・インターナショナル・シーフードショーに出展します。
皆様のご来場お待ちしております。
ブース番号(stand number):X-62

出展者一覧はこちら
http://www.exhibitiontech.com/seafood/tokyo_syuten2014.html

2014.8.17 輸入イセエビとオマールロブスターの手引き

学名と分類が簡単にわかる輸入イセエビとオマールロブスターの手引き出来上がりました。
詳しくは・・・弊社スタッフまで。



2014.1.29 消費者庁の意見交換会に参加しました

三田会館で行われた消費者庁の食品表示に関する意見交換会にパネリストして出席して参りました。
たくさんの報道陣前で弊社の意見を述べ討論して来ました。

弊社の発言内容 水産経済新聞(1月29日発行)